寂しい時は一人ボッチになった時

寂しいと思った事は、普段は全く気づきもしませんが、いざ一人ぼっちになった時ですかね。友達、家族全ていなくなってから気づいたということです。いなくなってから気づいてもどうしようもありませんが、なった以上は仕方ありません。人間、1人では決して生きていけません。誰かしらに必ず携わります。ですから、人間関係なんかは大切にしていかなければならない。なってしまってからはどうしようもありませんので、今までの自分を十分振り返って変えていくしかありません。

 

それは、並大抵のことではできないでしょう。しかし、頑張っていくしかないです。まずは、自分を大切にしてから人も大切にしていかなければなりません。自分が人間一番かわいいのですからまずは自分からですね。自分のことをよく理解してからでないと、人も大切に、ましては人との付き合いなんてできないと思います。なんかおかしかったからこうなったのですから。見つめなおさないと始まりません。具体的な対処なんて人それぞれ一概には言えません。

 

まぁ、自分を見失わないようにしっかりやっていくとしかいいようがありません。気持ちと決意だけではだめです。有言実行ですね。自分は気持ちをすぐ持っていかれやすいので周りに流されないように自分をしっかりもつことです。まずは、周りになんて言われようが自分の意思を持って行動していくことです。何度も言いますが、それが一番大切です。それは、もう、並大抵のことではありません。自分との闘い?周りとの闘い?その道のりは苦しいことばかりだと思います。

 

考えてみると、1ぼっちは正直つらいです。どうしようもない気持ちになりました。しかし、考えを根本的にかえないとダメです。夜なんか、寂しいですよー。1人毛布に抱き着きながら妄想です。笑。本当ですよ。あぁ、あのときこうしておけばよかったなんか通用しません。もう一生毛布が恋人になるかもしれませんが、先は自分にも分かりません。なるようにしかならないですね。なんか、悲しい。